レアルマドリード 2017-18 ユニフォーム アウェイ

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Real Madrid 2017-18 adidas Away

アウェイユニフォームは黒をベースに、スリーライン、メーカーロゴ、エンブレムを緑(ターコイズグリーン)で彩った。この色の組み合わせは、2007-08シーズンのアウェイユニフォームを思わせる。オプションでクラブワールドカップバッジがプリント可能。

ホームユニフォームと同様に背面はシンプル。スリーラインは脇の下から裾に向かって伸びている。

エンブレムはターコイズグリーン1色で刺繍しているので統一感がある。

ホームユニフォームと同じく、シャツ前面の右裾部分にはクラブ誕生から115年の歴史を感じる「1902-2017」と、エンブレムをあしらったワッペンが付いている。

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柏レイソル 2017新ユニフォーム

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柏レイソルは2016シーズン、ミルトン・メンデス監督とともに開幕を迎えたが、いきなり2連敗。まもなくメンデス監督は家族の健康を理由に辞任し、下平隆宏ヘッドコーチが昇格した。

すると、中谷進之介や中山雄太といった下部組織出身の若手選手らが抜擢されたチームは調子を上げ、4月から5月にかけてリーグタイ記録の5試合連続完封勝利を達成。最終的には1stステージで7位、2ndステージでも5位という成績を残している。

その柏は11月15日、Yonexとのサプライヤー契約を2021年まで更新したことを発表。2017シーズンの新ユニフォームもお披露目した。

ホーム(1st)はクラブカラーである黄色を基調に、世界の地平線から太陽(レイソル)が昇っていく様子を表現したグラデ―ションを採用。

襟に「柏から世界へ ENDLESS TRIP TO ASIA」のメッセージを入れることにより、 チーム、サポーター、スポンサーなどクラブに関わるすべての人々の熱い気持ちが込められている。

引き続き全身黄色のコーディネートだが、ここ数年に比べると黒が多く取り入れられている印象だ。

なお、柏は基本的に2年ごとにユニフォームのデザインを更新しており、今回の新ユニフォームも2018年まで使う可能性が高いかもしれない。

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